作成物(啓発資料、資材)

ビデオ

題名 今どきの若者は…というけれど
制作年度 H3
時間 30分
内容 青年層に対してどのような啓発活動を進めていけばよいのかが大きな課題となっています。
「今どきの若者は」と言って頭から否定的に捉えがちですが、若者たち自らが、自分たちの世代の「気質・行動・政治や選挙に対する考え方」などを分析し、選挙への関心を高めさせるための方策を考え、積極的に啓発活動を進めている事例を紹介しています。

題名 あなたならどうしますか? ~若者と選挙~
制作年度 H5
時間 30分
内容 幼なじみで組んでいる野球チームの若者たちが、練習場の不足をきっかけに、日ごろ関係ないと思っていた毎日の生活と政治とのかかわりに、目を向けるようになっていきます。そして、ようやく確保できた貴重な練習日が選挙の投票日と重なってしまったとき、練習に行くか、投票に行くか・・・あなたならどうしますか?と問題を投げかけています。 この作品は成人式や婦人会等の集会、話し合いの場において、「選挙の大切さ」について考える機会を提供します。

題名 明日はもっと晴れるよね~私たちの暮らしと選挙制度~
制作年度 H8
時間 15分
内容 若い有権者に、政治と暮らしのかかわりや政治参加の第一歩が、「選挙」であること、そして、これだけは知っておいてほしい「選挙の仕組み」や「明るい選挙推進運動」などをわかりやすくアニメーションで説明しています。内容は、幼なじみの協力を得て、政治と選挙について調べていた主人公の女子大生が、選挙や政治に無関心なバンド仲間に、選挙制度や投票参加の大切さを伝えます。ライブハウスやハンバーガーショップなど、若者に身近な場面設定とテンポの良い会話で展開されています。

題名 未来の一票のために!~生徒会選挙支援とその進め方~
制作年度 H10
時間 18分
内容 川崎市選管では、選挙の大切さを生徒の時から学んでほしいという理由で、学校の生徒会選挙に本物の投票器具を貸し出し、自作の手引きを用いて、公職選挙法に準じた形の選挙を推進しています。実際の選挙の投票所となる学校の同じ場所で同じ進め方の選挙を体験することは、子供たちの未来にとって何より大切です。その支援方法と学校の取り組み方を詳しく紹介したこのビデオは、選挙啓発関係者や学校関係者が、実施する際の手助けになるものです。

題名 一人ひとりが主役です~市民活動型の明推協を目指して四日市市明推協の取り組み~
制作年度 H11
時間 18分
内容 明るい選挙を推進するための中心的な存在として、全国的に組織されている市区町村の明るい選挙推進協議会。このビデオはその活動をより活性化していくための参考事例として、日ごろから積極的な取り組みを行っている三重県四日市市明るい選挙推進協議会の組織・活動等を紹介したものです。
主な内容

・四日市市明推協の沿革

・独自の啓発活動、新成人とのふれあい

・四日市市明推協の組織的特徴

・啓発活動の工夫と連鎖的な広がり

・四日市市ならではの先進地視察

・連絡協議会のフットワーク

・市民活動型の向上心(四日市市ASカレッジ、役員会)

題名 みんなの組織みんなで活動~四日市市明るい選挙推進協議会~
制作年度 H12
時間 18分
内容 三重県四日市市明るい選挙推進協議会が実際に行っている様々な活動を紹介しております。ビデオの中では、明るい選挙の活動を活発化させるための組織づくりや拠点作り、啓発活動のノウハウや工夫などの事例を紹介しており、今後、更なる飛躍と充実を目指されている全国の市町村の明るい選挙推進協議会が活動の活性化策を検討される時、そのヒントとなることを目的に作成されました。
主な内容
・生まれ変わった組織と構成

・広がる理解者のすそ野と活動の輪
・拠点作りと明るい選挙推進運動の体系

・財源がなくてもできる啓発活動

・啓発資料、資材での啓発と工夫

題名 たまには話そう!政治のこと、選挙のこと、未来のこと
制作年度 H13
時間 20分
内容 政治は、私たちの暮らしや未来に直接関わっています。政治を行うのは私たちが選挙で選ぶ人たちです。その意味でも若者の選挙離れは深刻な問題です。みんなこのまま無関心でいてホントにいいの?このビデオは、職業も生活環境も異なる20歳代の若者8人が、暮らしと政治や選挙のことを話し合います。普段、そんな話は滅多にしないという若者たち、始めは戸惑っていたものの、次第に自分の言葉で自分の考えを語り始めます。みんなホントはちゃんと考えています、自分たちの未来を託す大切な政治のことを。「政治の話って、してみると結構楽しい」・・・そんな若者の言葉は、同世代の若者たちの心に届くと思います。あなたも、もっと気楽にたまには誰かと、政治や選挙のことを話してみませんか?

題名 明るい選挙推進運動のあゆみ
制作年度 H14
時間 19分
内容 平成14年は、昭和27年に戦後の明るい選挙推進運動が産声をあげてから、50年目の節目の年です。この記念の年にあたり、明るい選挙推進運動がこれまで政治倫理化のために取り組んできた足跡を収録したビデオを作成しました。現在活躍中の明るい選挙推進運動に携わる方々の研修会や話し合い活動の資料ともなり、また、今後のこの運動の参考資料ともなることを目的として作成しました。
主な内容
・選挙粛正運動(昭和27年以前)
・公明選挙運動(昭和27年~昭和39年)
・明るく正しい選挙推進運動(昭和40年~昭和48年)
・明るい選挙推進運動(昭和49年~現在)
・明るい選挙推進協議会の啓発活動(現在)
・明るい選挙推進運動50周年記念式典(平成14年11月13日)

題名 若者と明るい選挙推進運動~私たちの活躍が未来を変える~
制作年度 H15
時間 16分
内容 このビデオは、若者の政治離れや低投票率について問題意識をもち、街頭や大学祭で投票参加を呼びかける啓発活動に取り組む若者たちや、政治・選挙などについて学習している若者たち3つのグループを紹介します。
主な内容
・大学生がエネルギッシュに活動する、鹿児島県の「学生投票率100%をめざす会」
・幅広いテーマの講義と話し合いによって、政治を判断するための知識と習得をも目指す山口県の「青年法政大学」・みんなが参加できる啓発イベントを企画・運営している、名古屋市の「青年選挙ボランティア」

題名 走る続けるトップランナー
制作年度 H19
時間 24分
内容 走る続けるトップランナー 昭和32年に設立された品川区明るい選挙推進協議会。半世紀もの長きにわたり活発に活動を続けられてきた秘訣を探ります。
内容としては、自主ボランティア団体への組織改革の取組み、機能的に動く4つの専門部(総務部、事業部、広報部、研修部)と8つの地区会の役割を紹介します。

題名 あなたの参加が未来をつくる!
制作年度 H19
時間 25分
内容 あなたの参加が未来をつくる! 全国各地で取組まれている若者による選挙啓発活動を紹介します。
紹介する団体
①広島市明るい選挙ユースボランティア・チームGOⅢ
 H19年7月に実施した参議院議員選挙期間中に投票を呼びかける啓発イベントの模様を取り上げました。
②ミニ選挙管理委員会2001(in延岡)
 メンバー自ら企画し出演する、投票参加を呼びかけるCM作りを取り上げました。
③明るい選挙推進サポーター(愛知県)
 県内の小中学校を回って選挙の大切さを訴える「選挙出前トーク」について取り上げました。
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