これまでの衆院選意識調査データ

政党を重く見て投票したか、候補者個人を重く見て投票したか

政党を重く見て投票したか、候補者個人を重く見て投票したか

「あなたは小選挙区選挙で、政党の方を重くみて投票しましたか、
 それとも候補者個人を重くみて投票しましたか」

第46回で、「投票に行った」と回答した人の中で53.4%が「政党を重くみて」、29.0%が「候補者個人を重くみて」、17.3%が「一概にいえない・わからない」と答えている。
過去の結果と比較すると、小選挙区比例代表並立制が導入された第41回以来、「政党を重くみて」が徐々に増加し、第45回は過去最高の61.2%であったが、第46回は53.4%と7.8ポイント減少した。「候補者個人を重くみて」は徐々に減少してきたが、第46回は第45回と変わらず29.0%であった。
 
政党を重く見て投票したか、候補者個人を重く見て投票したか(経年変化)

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