これまでの衆院選意識調査データ

投票に対する考え

投票に対する考え

「あなたはふだん、選挙の投票について、この中のどれに近い考えをもっていますか」

第46回は37.4%が「投票することは国民の義務である」、30.2%が「投票することは、国民の権利であるが、棄権すべきではない」、28.1%が「投票する、しないは個人の自由である」、4.4%が「わからない」と回答した。それ以前の調査結果と比べると、第46回の調査結果は大きく様相が異なっている。過去の調査では半数以上の人が「国民の義務」を選択していたが、第46回は第45回から約20ポイント減少し過去最低となっている。反対に「個人の自由」が大きく伸びている(前回19.1%→今回28.1%)。
 
投票に対する考え(経年変化)
 

投票に対する考え(年代別)

投票に対する考え(年代別)

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